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1月スタートのドラマで一生懸命みているのが、『エジソンの母』 伊東美咲主演のドラマ。小学校が舞台で、1人の天才?奇才?ともいえる男の子が転校してどたばたが繰り広げられます。 このドラマを見るたびに、毎回反省。 『あー、息子が小さい頃もっとこんな風に接していればよかった、こんな風にいってあげればよかった』 ついつい忙しさにかまけて、 『後でね!今忙しいの!!』といっちゃった。 あの時に、息子の『何で?どうして?』にもう少し付き合ってあげたらなあー ちょっと感動しちゃったのが、『息子の才能を理解してあげられるのは、母親である私しかいないから。だから、信じていたいのです。』 そうだよね。そうだよね。 もう高校生になっちゃったけど、子供のやりたいこと、夢をもう少し信じてあげないといけないんだよなあ。子供は自然と、正しい道を見つけるから。。。と ノーベル賞受賞者はみな天才たち。そんな人たちに共通しているのは子供の頃、美しい自然の中で過ごしたことなんですって。川で魚を釣ったり、ザリガニを取ったり。山でアケビを取ったり。 自然の中にはそういう科学の法則があって、子供たちはみて触れることで自然にその法則を学んでいくのだそうです。 そういえばね、小学校の頃、数学や理科をパパッと解いちゃう子がいたっけ。小学校の頃、みんなで川でドジョウをとったり、真っ黒になるまで遊んでいました。その子はザリガニとりの名人で、どんな場所でもだれよりもたくさんとっていました。 その同級生は今東大の研究室でガリレオっぽいことをしているらしいです。 子供たちは、きっと1人1人何か才能を持っていて、それに気づいて後押ししてあげればすごい人になっちゃうのかもしれません。それに気づいてあげられるのは親なんでしょうね。 PS:雪に大はしゃぎ。ミニサイズの雪だるまを作ってみました。 |
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